自己紹介

吹田市, 大阪府, Japan
私たちは一般財団法人梅研究会のスタッフです。 1978(昭和53)年の創立以来、梅肉エキスやすっぱい梅干など、梅のよさを一人でも多くの方に伝え、健康に役立ててもらたいたいとの思いで、梅の学術研究・啓発・普及に努めてまいりました。 これからも一層、皆様に健康になっていただけるような情報をお届けしてまいります。 http://www.umekenkyuukai.org/

2017年4月26日水曜日

5月5日に新たな記念日が出来たのを知っていますか?

5月5日は
国民の祝日「こどもの日」ですね。
今年から「日本養鶉協会」が制定した「うずらの日」が仲間入りしたのを知っていますか?



何故
5月5日なのでしょうか?



日本記念日協会のホームページを見てみると、
5月は、陰暦でいう「鶉月(うずらづき)
5日は、05で「たま(0)ご(5)」と読めることからだそうです。



うずらは
古くから世界に生息していて、紀元前のエジプトの壁画にも描かれています。
うずらの鳴き声が「御吉兆(ゴキッチョー)」と聞こえるので縁起が良く、
端午の節句にふさわしいという理由もあるようです。



うずらといえば、
昨年10月の新聞でこんな記事を見ました。
当時中学1年生だった男の子が夏休みの自由研究で、
スーパーで販売している「うずらの卵」を自動孵卵器ではなく、
電気行火(あんか)で温度を管理しながら孵化させ育てるというものです



あの小さい卵から、可愛い雛が生まれる。
まさに「生命の不思議」ですね(^ ^)

2017年4月20日木曜日

春の風

梅研究会の壁掛けカレンダーに書かれた川柳が目に留まりました。


春の風 花咲かせたり 散らせたり


春の風といえば
「春一番」「春の嵐」ぐらいしか思い浮かびませんでした。
[花を咲かせる風] がピンときませんでした。


調べてみると
春の風は悪さをして花を散らせるだけではなく


恵風(けいふう)・・・
万物を成長させるめぐみの風


吹花擘柳(すいかはくりゅう)・・・
花をそっと吹き開かせ、
また柳の芽を割き分けるようにそよぐ春の風



春に感じる風がたくさんあり、
名前がつけられていることにびっくりです。


四月に入り
強風、暴風の日が続くと


桜の花が長く楽しめるように
「吹かないで」と思っていたのは
私だけでしょうか・・・😃




2017年4月6日木曜日

桜満開!



先週の土曜日に和歌山にお花見に行きましたが、
まだまだ寒い日が続き、桜はつぼみが少し膨らんで来てるかなと・・・( ;∀;)

3月にお参りした西国33所 第3番 粉河寺 境内ではこんなに素敵な桜が
見れたのですが(^_-)-☆


今週の大阪はあちらこちらの桜がピンクになってきています。
今日のお昼に会社の近くの小学校の前を通ると満開の桜が目の前に!!
桜の花びらが可愛らしく舞い踊る景色に思わず見とれながら、やっと春の気配を
感じる事ができました。 
今週末に大好きなすっぱい梅干入りのお弁当を作ってお花見をと思っていますが、
どうか晴れますように!(^^)/






2017年3月31日金曜日

机の上に元気の源が・・・

春の陽射しが感じられる季節になってきました。寒い冬に終わりを告げ、
スギ花粉の飛散も落ち着いてきて、やっと春らしくなってきたかな~?

私にとって何より嬉しいのは、今年の冬も風邪を引くことなく過ごせたことです。
もう20年近く毎年風邪を引かず元気に過ごしています。

毎日体の声に耳を傾けて、外を歩く時には怪我しないように気を付けて、
体調の変化を感じた時にはすぐに病院に行けるよう
健康保険証をいつも携帯しています。

このように健康に気を付けている私の机の上には「古式梅肉エキス」と「卵の油」が、
一番目につきやすい場所に置いてあります。
毎日元気に過ごすためには、忘れずに飲まないといけないですからね~ウィンク

皆様も毎日元気にお過ごしくださいね手書きハート


2017年3月24日金曜日

季節のかわり目には
「特濃インペリアル古梅霊芝」

季節の変わり目、皆様は大丈夫でしょうか。

私は、数日前から油断をしてしまい体調を崩してしまいました。
そんな時、「特濃インペリアル古梅霊芝」を1本飲みます。



特濃インペリアル古梅霊芝を飲んでからは、
体のだるさが早くとれて通勤も楽に😄

症状が軽い時に飲むと治りも早くて、我が家では常に備えています😊

味は。。。ちょっと苦いかもしれませんが一気に飲んでしまえば
大丈夫です(笑)





2017年3月18日土曜日

梅まつり 水車茶屋での商品販売終了

万博梅まつり水車茶屋での商品販売を大盛況のうちに終えることができました。

ご来店下さいました皆様、誠にありがとうございました。

ぜひ、また梅の咲く頃にお会いしましょう。